Windows 10
関連記事
-
Windows 10の次期大型更新「Creators Update」、企業ユーザー向けにセキュリティなど強化
マイクロソフトが、「Windows 10」の次期大型アップデート「Creators Update」で提供するよりビジネスユーザー向けの新機能について明らかにした。
2016-12-08 11:42
-
「Windows 10 Anniversary Update」がCurrent Branch for Businessに
マイクロソフトは、リリースから4カ月経過した「Windows 10 Anniversary Update」を「Current Branch for Business」に指定した。
2016-12-01 18:36
-
「Windows 10」、ARM64上でのx86エミュレーション機能を「Redstone 3」で実現か
「Windows 10」の次期大型アップデート「Redstone 3」は2017年秋にリリースされるとのうわさだ。このアップデートでは、ARM版「Windows 10」上でx86アーキテクチャのアプリを実行するエミュレーション機能が搭載されるという。この機能が大きな意味を持つのは、「Windows 10 Mobile」搭載デバイスと外部ディスプレイなどを接続する「Continuum」が同社や顧客にとって鍵となるためだ。
2016-11-23 21:05
-
「Windows 10」のプレビュービルド「14971」がリリース--「Paint 3D Preview」同梱
マイクロソフトは米国時間11月17日、「Windows 10」の次期大型アップデート「Creators Update」(開発コード名:「Redstone 2」)の新たなプレビュービルド「Build 14971」をリリースしたと発表した。「Paint 3D Preview」が同梱されている。
2016-11-21 11:38
-
MS、脆弱性緩和ツール「EMET」のサポートを2018年7月末まで延長
マイクロソフトは、「Enhanced Mitigation Experience Toolkit」(EMET)のサポート期間を18カ月延長し、2018年7月31日までとしたことを明らかにした。
2016-11-07 10:09
-
Windows 10「Redstone 2」のプレビュービルド「14955」がリリース
マイクロソフトが、「Windows 10」の次期大型アップデート(Redstone 2)の新たなプレビュービルド「Build 14955」をリリースした。今後数週間のうちにすべてのWindows 10ユーザーに提供される予定の「Outlook Mail」と「Outlook Calendar」に対する新たなアップデートが含まれている。
2016-10-26 10:11
-
「Windows 10」次期アップデートと「Windows Holographic」の可能性、そしてMSが取り組む3D
マイクロソフトは米国時間10月26日に開催するイベントで、「Windows 10」の次期メジャーアップデートとなる「Redstone 2」について説明すると予想されている。Redstone 2には「Windows Holographic」シェルが追加されるが、Holographicや3D体験がPCにもたらされることによるメリットなどに期待が高まる。
2016-10-20 14:41
-
「Windows 10 Redstone 2」、出荷目標は2017年3月?
マイクロソフトが先週、「1703」という「Windows 10」のバージョンが記載されたドキュメントを投稿したようだ。
2016-10-17 10:42
-
-
「Windows 10」搭載端末が4億台に--「Edge」のセキュリティ強化も
「Windows 10」は米国時間9月26日時点で、4億台の「アクティブデバイス」上で稼働している。マイクロソフト関係者らが同日明らかにした。
2016-09-27 07:55
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
企業や組織が間接部門をはじめとした自社の特定の業務プロセスを外部の企業に委託すること。コア事業に自社の経営資源を集中させることで、長期的な成...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
データの有意義なパターンや関係性を見つけ出すために、データを「採掘」(マイニング)、つまり調査する分析プロセス。...(続きを読む)
-
仮想化用語。ソフトウェアによって指定された命令を、コンピュータの物理プロセッサ側で処理し、仮想化に適したかたちにして実行することで、システム...(続きを読む)
-
IT企業の決算では売上高や経常利益などの全体的な数値のほか、クラウド、ハードウェア、サービスなど事業分野別の業績やコストの推移などを把握する...(続きを読む)

